LUNAR LIGHT BLOG

ライトノベル作家・伏見つかさのブログです。

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わたしのみたあくむ

今日は休日なので、例のごとくスーパー銭湯に行ったり、ネタ出しなどをして過ごしていました。
で、まぁ、ぶっちゃけはかどらなくてですね、フテ寝したんですよ二時間くらい。
そしたら、お話考えながら寝たせいなのか、スゲー恐い夢を見た。

目が覚めてから二時間くらい経っても、明晰に思いだせるんですよ、かなり細部まで。
脳が自動生成したにしては、わりと凝ったストーリーまであって、ほんと恐かった……。

設定の元ネタは恐らく「ペルソナ3」「マザー2」「ゆめにっき」あたりかと。
普通に日常生活を送っていると、ある一定の法則で世界が悪夢ワールドになるという、まぁしょせん脳内で自動生成された設定なんですが。(世界が切り替わる演出は、P3の影時間が近い)。

で、現実からシフトした悪夢世界は、「ゆめにっき」とか「ムーンサイド」みたいなイカれた雰囲気。
新宿駅構内のようで新宿駅構内ではない場所。南口のトイレが何故かスーパー銭湯に繋がっている

ある一定の法則で物理法則がねじまがっていて、基本的には無人。
ある条件を満たしている人間のみがシフトしてくる――とまぁ、企画書でもないのに設定を書き連ねていくと厨二病きわまりないエントリになりそうなので、この辺で切り合げて。

ともかくそんな感じの世界観でエボニーデビルみたいな幼女に追っかけられる夢。

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